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連携機能 — 使う場所に drawtonomy を

連携機能は、わざわざアプリを開かなくても、普段作業している場所に drawtonomy を届けます。

  • drawtonomy for GitHub — github.com 上で OpenSCENARIO の .xosc ファイルをその場でプレビューできる Chrome 拡張機能です。ファイルページからシナリオを再生したり、フォルダ全体を ライトボックスでページ送りしたりでき、そこからフルエディタを開いて編集・ 記録することもできます。

どの連携機能も、アプリが素の URL だけですでにできることへのショートカットです。 ?open= ルートは GitHub の blob リンクを受け取り、道路ネットワークとカタログを 解決した状態でそのシナリオを開きます。

https://drawtonomy.com/?open=https://github.com/esmini/esmini/blob/master/resources/xosc/cut-in.xosc

つまり、何もインストールしていない相手ともシナリオを共有し続けられるということです。 詳しくは .xosc を開いて再生する を参照してください。

  • エコシステム — drawtonomy とファイルをやり取りするシミュレータやツール (esmini、CARLA、Scenic、SUMO)。
  • drawtonomy を拡張する — 拡張機能 SDK を使ってアプリ自体の上に 機能を構築する。